大阪民国の犯罪事情を調査して戦慄した件について

最近、在日犯罪や特権云々に関しての調査をしているのですが、調べれば調べるほど在日が悪いだの何だのという批判が的外れなのではないかという事に気づき、大阪民国で起きた凶悪事件(尼崎連続変死事件附属池田小事件)を調査しました。

その結果、関西の古都(京都・奈良・大阪)を覆うどうしようもない空気やスラム街的な価値観が根底にあることに気づき、心底戦慄しました。

いや、ここ数年の調査テーマの中で一番おぞましいです。コレ。 :cry:

で、今回のテーマの鍵となる言葉がコレです。

「ネポティズム」

続きを読む