家庭内戦争停戦合意?のお知らせ

母親が祖父母の所に顔をだすようになったと伯父から連絡きたのですが・・・

うん、それ自体は歓迎すべき事でいい方向に進んだのだとは思うのですが、伯父経由で来た母の私への伝言が・・・

「裏で何かコソコソ画策しているようだが、言いたいことがあれば直接言ってこい」

ん?そもそも私が弁護士さんに相談する前に父親に相談して通知していたのですが? :roll:

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夫のコレクションを勝手に捨てちゃった☆ミャハ

うー週末何か寒いなと思っていたら・・・

風邪を引いて寒気でガタガタしていただけでした。 :-(

中途半端に調子が悪かったので風邪とは気付かず、日曜の午後に具合が悪くなり、うーうー言いながら親子丼を作ってそのままダウン。

寝たはいいのですが、今度は気分が悪くて全然寝付けず、お陰様で布団の中で徹夜しましたわ :roll:

さて、そんなブルーな気分の本日のネタはこれ。

「奥さんが勝手に夫のコレクション類を捨ててしまい、夫婦関係が崩壊してしまった」というネタです。

大体が模型やフィギュア、ゲーム機、趣味の音楽CDコレクション、楽器など女子受け(笑)が悪いものがターゲットにされる事が多く、夫が居ない隙に捨てたり売っぱらったりするパターンが殆どです。

多くの場合は夫婦関係が崩壊→離婚協議なのですが、やってから嫁が後悔するパターンと逆切れ開き直りになるパターンの二通りがあります。今回はそのパターンの代表例をそれぞれ挙げてみたいと思います。

tomas

・ケース1:「旦那の鉄道模型を捨てちゃった☆ミ」

 

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確定申告に逝ってきたよ!

非常にメンドクサでしたわ :-(

tax

後半や、日曜開所日は無茶苦茶混むという話を聞いたので、早いうちに休みをとって奥さんと品川税務署の特設会場に行ってきたのですが、それでも行列に次ぐ行列で30分待ち。無論立ちっぱですから、お年寄りや子連れにはかなり優しくない会場です。

何とか受付を終えて申告用紙への記入と必要書類の添付諸々をやったのですが、紙の書類はまだそんなに面倒ではなく、登記簿や戸籍やら売買契約書やら必要書類がやたら多い事を除けばそんな手間ではありませんでした。

問題は書類仕事の後の電子入力(e-Tax)。これが死ぬほど扱いづらい。

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子供嫌いは非国民という一部の風潮について

年金05

今回の記事はDINKS世帯(笑)御用達雑誌アエラよりです。

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 これだけは断言できる。女子にとって今、最もNGな言葉は、「子どもは欲しくない」。
国も推し進める出産礼賛な空気のなか、そこに疑問を持つだけで肩身が狭い。
 猛烈にパソコンのキーボードをたたき、電話をかけまくり、仕事をさばいている時に限って、それはやってくる。

「きゃー、かわいいーーー」
 職場の女子が一斉に席を立って、赤ちゃんを連れた同僚を囲む。女性の多い職場の恒例行事、育児休業中の顔見せだ。子どもが好きではないAさん(30)にとっては、つらい時間が始まる。
横目で群れの様子をうかがいながら仕事を続け、不信感を持たれないギリギリのタイミングで輪に加わる。できるだけ自然な笑顔をつくらなければ。

「昔から苦手なんです。結婚も出産も人生のプランに入れないと決めてきました。もちろん顔がかわいいと思う子はいますけど、子どもなら誰でも『かわいい』とは思えなくて…」
 産後も仕事に復帰できる環境があることも、ワーキングマザーが増えることも素晴らしいことで、否定するつもりはない。でも、そのシステムを維持するための“黄金のルール”が息苦しい。
 女性のメンバーは独身のときから、女性上司に細部にわたって“指導”を受けるのが決まり。
理想の男性像にはじまり、夫婦だけの新婚生活の大切さ、産むタイミングなど。特に出産時期については、自分の体力やキャリア、保育園への入りやすさ、職場の繁忙期や同僚の育休時期とかぶらないことなど、諸条件をクリアしていることが大事なのだ。

 そんな高度なテクニックの話題を前に、子どもを産みたいかどうかという問題は一足飛び。
産める可能性があるなら産みたいはずだ!というプレッシャーさえ感じる。「子どもが嫌い」なんて、口が裂けても言えないし、悟られることすら恐ろしいという。
 都内の会社に勤める独身のBさん(28)も、年末年始に帰省した地元の女子会で地雷を踏んだ。

「子ども欲しくないの?」
 結婚したがらないことを不思議がる友人に、こう答えた。
「欲しくない」
 その瞬間、場が凍った。
「『今は』という意味だったのに、もうモンスター扱いですよ。『出た!これだからわがままな独身は!』って怒られました」

http://dot.asahi.com/aera/2015020700020.html

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アメリカで26歳♀が「専業主婦になりたいの!」とネットで相談した結果・・・

owata

元ネタはこれです。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20150203/277080/?n_cid=nbpnbo_rank_n

 今回は、ある米国人女性がネット上で投げかけた相談を取り上げたい。26歳の匿名女性がネット上の人生相談で、「早期退職したい」と書いたことが波紋を広げ、何千人もが書き込みをする事態になっている。

 相談内容と回答者の見解、さらにコメントを示しながら、イマの米国人男女が抱える思いを考察してみたい。

 まず相談内容を簡単に紹介する。

Q.
 「私はIT産業が盛んな都市に住んでいる26歳の女性です。大学を卒業して以来、社会福祉の仕事をして いて、現在はホスピス(終末期ケアを行う施設)で働いています。ただ仕事でさまざまな家族に接しているうちに寂寥感がつのり、ノイローゼの一歩手前です。 転職も考えましたが、やりたい仕事が見つかりません。それなら、いま一緒に暮らしている恋人のために炊事や掃除をして生活したいと思っています。彼はそれ でも構わないと思っているようです。26歳で退職というのは早過ぎますか」(要約)

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義実家と砲撃戦してきた

孫作れ攻撃に対して義実家と日本海海戦のような猛砲撃戦を繰り広げてきました。時系列や数値はフェイクを入れていますが、激しい応酬の経緯をご覧くださいませ。

nkk

義母→とにかくはよ作れ作れ作れ

:-o →保育所の状況を確認して難民化しない確信が持てない限り嫌です

義母→なら早く調べろ調べろ

:mrgreen: →品川区はかなり恵まれている方ですが、それでも夫婦共々フルタイムで延長保育必須状態で認証保育所に一旦突っ込むという前提なら何とかなりそうですが・・・場所を選べません。送迎や宿泊預かりも義実家で分担頂くならいいですよ。

義母→夜泣きとか無理、基本そっちで見て。病気の時の引き取りだけならやるよ♪

:-o  →私が8割家事分担をしている所に子供の送迎や面倒も加わったら死にまする。

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モラルハラスメント親とのつきあい方について語ってみる

「モラルハラスメント親」という言葉をご存知でしょうか?

これは子供に対して非難罵倒を繰り返して精神的に追い詰め、子供を自分の支配下に置こうとする虐待親の精神バージョンのようなタイプの親です。

実のところ、私の母親もこのモラルハラスメント親でして、小さい頃はDV、親の身長を超え始めたあたりからぴたりと暴力を止めてモラルハラスメントに移行したという絵に描いたようなクズでして、この手の人間というものはよく見慣れております。

こういう親のもとにいた結果どうなったかといえば

就職後、家を出て5年間母のトラウマで吐いたり、悪夢に毎晩うなされ頻繁にベッドから転落したり体のあちこちを打撲したり、まともに立てないほどの目眩に襲われ寝込んだり、全く眠れなくなったり、世界の全てが敵に思えたり、幻聴幻覚めまいに頻繁に襲われたりと産業医に「オシャカ」判定をされる程の酷い精神状態に追い込まれたのですが、それでも母曰く「良かれと思ってやった事だから私は悪くない」だそうです。ええ。

今回はこんなモラルハラスメント母略して「モラ母」についての記事を見つけたので紹介したいと思います。

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