原価率研究所を調べようとググった結果

新潟発の「200円カレー」でTVで色々取り上げられた「原価率研究所」が2016年1月に東京に殴り込んできたのが、一年経って今どうなっているのか調べてみたのですが、竹の塚店は未だ結構流行っているようです。

まあ、竹ノ塚ですしねぇ・・・

開店時間は11時から20時で、内装は居抜きのままみたいな感じで、椅子机はパイプ製の安物、店員は安心のワンオペ。

メニューは以下4品

「カレー」(200円)

「チーズカレー」(300円)

「鍋カレー」(150円)←容器持参でルゥのみの販売

「ペットボトル入りの水」(100円)←お冷は出さない

味はふつーの模様、ボリュームは600gもあって竹ノ塚のドカチンさん達も大満足とか。鳶や土建屋さんの下っ端が昼食用に10個単位で買っていくらしいですぜ。

「200円カレー」東京上陸、安すぎるけど味はウマいのか確かめてみた

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ごはんが食卓に並ぶまで

モデル

我が家のパターン。

この前、夫のものを勝手に断捨離~の話になって、「そんな事をやらかしたら、当面ゴーヤ料理とレバー料理と、ワサビ丼と辛子蓮根とからし菜や菜の花や二十日大根や明太子やイクラまみれの食卓にしてやる」と言っておいたので、やる事はあるまい。

もしやらかしたら、それに加えて弁当に激辛きんぴらとゴーヤチャンプルーとわさび醤油を注射器でたっぷり注入したササミをみっちり詰め込んで、飯に海苔で「呪」と書いて、飯の中段にワサビ振りかけと辛子入りのおかかを仕込んでやる予定。

ちなみに、奥さんの分担は買い物の手伝い(運転NG)調理補助、片付けの半分って所ですか。

あと、氷山の青筋は奥さんの好き嫌いワガママピーピーに青筋を立てながら調理をしている心境を表したものです。これ以外にも無数のアレやだコレやだがあるので・・・(鱈嫌い、鰯嫌いとか小骨嫌だとか)

かしこ。

Google先生に「底辺」でお伺い(映像検索)を立てた結果

やたら底辺層関係のマンガが引っかかりましたとさ。

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トップバッターはコレです。

随分昔の作品ですが、バブル時代に敢えて極貧ライフを楽しむ貧乏学生の日常生活を描いた作品です。

「大東京ビンボー生活マニュアル」 前川つかさ

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自衛隊御用達の缶飯(互換品)を買ってみた

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今回購入したのはこの四種の缶飯です。

戦闘糧食Ⅰ型

内容的には自衛隊の戦闘糧食Ⅰ型の互換品とのこと。

ちなみにかなり大きな缶詰です。容積的には大型のパイン缶位のサイズがあります。

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【今週のコストコ】鯖とかリブとか挽き肉とか(おまけ編)

最近のコストコで見かけた日常

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「誰が」「どこに」「設置するんだ?」というフレーズが過ったアウトドア装備でした。

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そろそろ春先を意識した品揃えを始めたコストコさん・・・

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子供用プールとは言えども、十人くらいは余裕で入れそうなのですが・・・

以上おまけでした。